借金減額診断の罠。。借金減額シミュレーター、本当に使って大丈夫?? - 借金減額・債務整理におすすめの法律事務所へ無料相談

借金減額診断の罠。。借金減額シミュレーター、本当に使って大丈夫??

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借金をどうにか完済したい、、でも、もう普通に働いて完済するのは、どうしても無理、、と悩んでいる方は「債務整理」を検討されていると思います。

しかし、債務整理を相談するための、法律事務所は全国にたくさんあり、どこに相談していいのか分からない、相談費用や債務整理費用が支払えない、など、心配されていることも多いと思います。

また、相談料や着手金だけ取って動いてくれない、ホームページに記載のある依頼料金以外の費用を請求されるといった、悪質な法律事務所も残念ながら存在します。

そんな、債務整理で借金問題を解決したい自己破産以外で半分以上の借金を減らしたい、、とお悩みの方が、安心して使えるオススメの「借金減額シミュレーター」をご紹介します。

借金減額シミュレーターを設置している事務所は借金問題が得意な実績の多い事務所なので安心です。
また、実際に契約した場合の依頼費用(手数料)の面でも、事前にシミュレーションしておくことで、相場よりも安くなるよう相談できてオススメです。

オススメの借金減額シミュレーターはこちらで紹介しています。

借金減額シミュレーターを使うメリット、デメリット

前述のように、借金減額シミュレーターを運営する事務所は借金問題の案件を得意としていますので、直接個別に法律事務所に相談するよりも実績が豊富で安心できます。

また、事前にどれくらい減額できるか確認できるので、他の事務所と比較しやすくなりますし、強引な営業がないかも確認できます。

借金減額シミュレーターのメリットをまとめると下記です。

  • 借金がどれくらい減額できるか、匿名無料で確認できる。
  • 債務整理の実績の多い事務所に相談できる。
  • 強引な営業がないか確認できる。
  • 返済期間を延ばせるか確認できる。
  • 過払い金がないか、またどれくらの金額があるか確認できる。
  • シミュレーターは無料、匿名で利用できる。
  • あなたに最適な債務整理とプランを提案してくれる。

逆に、借金減額シミュレーターを使うことによって、デメリットはないのかというと、使ってみるだけでは、ほぼありません。

シミュレーターから実際に減額依頼をすることになっても、手続き費用が高くなる、なんてことは一切ありません。
事前に確認できる分、費用については逆に安くなります。

匿名診断といっても、診断結果を連絡する連絡先を入力する必要はあるので、もし、デメリットがあるとすれば、最低限の個人情報「電話番号」、「メールアドレス」が外部へ漏れるリスクくらいでしょう。
しかし、これらの連絡先情報も個人情報保護されていますし、外部に漏れて、スパムメールや、怪しい業者から連絡がくることは基本的にありません。

それでももしメールアドレスや電話番号の登録が心配な場合は、「Gmail」などの無料のフリーメールアドレスや「SMARTalk」などの無料のIP電話番号を使用する方法もあります。

借金減額診断の罠

「借金減額診断」や「借金減額シミュレーター」という言葉、最近ネットではすごくよく聞くようになりました。

これは、債務整理案件を扱う弁護士や司法書士の広告が解禁された2000年頃から、債務整理案件を受任しやすくするために、気軽に試せる借金減額シミュレーターを広告に利用するケールが増えてきたためです。

また、「国が認めた借金減額方法~」や「国が定めた借金返済の救済制度」などと謳って借金減額シミュレーターに誘導しているのは、何か国も認めたリスクなしの借金減額方法があるように聞こえますが、目新しい裏技などでもなく、実は昔からある法的に借金を減額できる債務整理のことです。
自己破産や任意整理などの債務整理のことを、「国が認めた」というのも間違いではないのですが、少し誇大広告に思えますね。。

「過払い金返還請求」は司法書士などに支払う手数料以外のデメリットはほぼありませんが、「任意整理」、「個人再生」、「自己破産」などの債務整理はもちろん、デメリットはあります。

借金減額シミュレーターを使ってみる分にはデメリットはありませんが、その後、シミュレーターを運営する司法書士事務所などで委任契約し、債務整理が開始されると当然、各債務整理ごとのデメリットが出てきます。
債務整理のデメリットについてはこちら

借金減額シミュレーターを使う前に注意したいこと

前述したように、現在とても多くの借金減額シミュレーターがありますが、違法な方法での集客をする事務所や執拗な営業電話をしてくる事務所などは避けないといけません。

まず、借金減額シミュレーターなどを使って報酬目的で弁護士を紹介するのは「非弁行為」(※1)に当たり、違法とされています。
(※1「非弁行為」...弁護士法に基づいた弁護士の資格を持たずに報酬を得る目的で弁護士法72条の行為(弁護士業務)を反復継続の意思をもって行うこと。)

広告代理店に依頼し、平気で非弁行為を行う事務所や広告費を多く使う事務所は、お金儲けに走りすぎ、当然依頼者への利益や対応も悪くなります。

借金減額シミュレーターを使って集客すること自体は悪いことではありませんが、利益を求めすぎる事務所の広告や集客方法が今問題になっています。

誇大広告や利益を求めすぎずに、依頼者寄りで健全な借金減額シミュレーターの運営をしている事務所を幾つか、下のリンク先でご紹介していますので、確認してみてください。

オススメの借金減額シミュレーターはこちら。

借金減額シミュレーターから無料診断後の減額ケース

相談から2年で借金完済!

Aさん(29歳・主婦)

洋服などの買い物でカード払いを使っていました。
友達との旅行でまとまった費用を工面する際、学生ローンを組みました。
毎月の返済を続けていましたが、彼との結婚を意識したのをきっかけに司法書士に相談したところ、「彼にバレずに整理できますよ」と言われ安堵で涙が出てしまいました。
今では無事に幸せな結婚生活が送れています。

思ったよりアッサリ借金完済!

Bさん(45歳・男性会社員)

大手企業勤めで年収は多く貰っていましたが、見栄っ張りな性格や付き合いの多さが災いし、気がついたら多重借入に陥っていました。
返済しては借入をしてという生活を10年近く続けていましたが、先の見えない不安から苦しくなり弁護士に相談しました。

幸い、実家住まいで手放したくない財産は特になかった為、自己破産で解決しました。
戸籍や住民票に載ることはありませんし、会社にも通知されず、穏やかで普通の生活が送れています。

借金減額でマイホームを手放さずに返済目処が立った!

Cさん(38歳・主婦)

住宅ローン 返済のために私も働きながらやりくりしていましたが、妊娠出産を経て退職後は、保育園に空きが出ず仕事が出来ない状況が続いていました。
ローン返済で毎月の生活が苦しくなり、キャッシングを重ねていたら、負債が膨らみ...。

ダメ元で弁護士さんに相談したところ、「家を手放さなくても返済額を減らせます」と言うではありませんか!
早速旦那にも相談しすぐに個人再生の手続きをお願いしました。
今では取り立ての電話もなくなり、無理なく生活を送れています。
本当にありがとうございました。

借金の減額は、既に返済した借金には適用されません!
減額適用分を増やすためにも、今すぐにシミュレーターでどれくらい減額できるか確認して、延滞などで返済額が増える前に、とりあえずシミュレーションだけでもしておきましょう!

また、司法書士事務所や法律事務所に相談すれば、過払い金が発生しているか、時効が成立しているかも調べられますので、早めに診断と相談をしておきましょう。

借金の減額金額がすぐに分かる、 オススメの借金減額シミュレーターはこちら。

あなたの借金、返さなくてもいいかも知れません!

まずは匿名で減額診断をして、どれくらい借金が減るか試してみてください。
ネットで減額診断はこちら(匿名)

借金減額は支払い済みの借金は対象になりません。
残っている借金のみ対象なので、今のうちにまずは減額診断だけでもしておきましょう。

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